AmazonとECが協力して自動運転を推進 世界経済を牛耳るイルミナティの野望とその仕組

改めてジェフ・ベゾスを素晴らしいと言える。
知り合えて光栄だ。
AzureとAWSでは国防総省のクラウドに向いているのは、どう考えてもAzureだろう。
AWSは今後も拡大していくからだ。
取引量が多いから、いざという時に軍事に障害をきたす。
それよりも来年の小型EVに命運を賭けるべきだ。
ひょっとしたら成功へのカウントダウンが始まるかも知れない。
プラットフォーマーの場合、外注に配送を頼む必要がない。
社内で作った方が設備も統一できるし、意思決定やコミュニケーションが取りやすい。
配送料が高いと儲かるという考え方が、如何にも労働者に負けてしまったことを意味している。
策が無くて逃げたのだろう。
残業代が未払いだったのはヤマト運輸が悪いのであって、顧客のAmazonが悪いのではない。
ヤマト運輸がAmazonの下請けに入るなら、すべての設備投資とビジネスモデルを作ってくれるだろう。
ヤマト運輸を傘下に入れるかどうかはAmazonが決定するが、子会社化したらWin-Winだろう。
Amazonは配送業、倉庫業でも世界のトップレベルだ。
世の中には大盤振る舞いをして、相手から何かを手に入れる人間が居る。
逆にコストカットしてすべてを削減してから、余ったものを割り振ってくれる人間も居る。
出す、削るの順番が違うだけだ。
ただ前者は似たような人間が集まってきて、組織構造が悪党になる。
後者は似たような人間は居ないし、悪い人間は消える。
前者はモノを与え続けないと命令に従わない。
後者はモノを与えなくても命令に従う。
そこまで単純ではないが、そういう傾向がある。
結果的にサトシが思いついたのが、大盤振る舞いして集まった人間がきちんと仕事をしているかどうかを、徹底的に監視する方法を考えたという次第だ。
お人好しが散財して成功させたビジネスの可否は、徹底的な動機づけ、可視化、ルールの明確化をして差し引くべきだ。
そうしないと本当に、意識の高い人物であるか不明だろう。
後者の場合は良い人を早い段階で選んで、引っ張り上げたら良い。
状況によって対応はすべて変化するし、シナリオは特に決まっていない。
その場でアドリブで決める。
物事の固定化はしない。
一瞬の判断でシナリオからルールを変更する。
サトシは変化にとても強い人材だから、これが可能だ。
状況を分析するのにパターン、分類は使用しない。
その意思決定にパターンを用意しておく。
人、状況、タイミング、結果に応じて、意思決定が異なるのだ。
こうしておけば資金、人、情報、リソースを無駄なく配分できる。
いつでも経路を修正して、弱者、悪党、無能を斬り捨てられる。
Amazonがパワーポイントを使用しないプレゼンテーションについて、サトシは感銘を受けた。
文章を示して分かりやすい説明を1ページに纏めて、みんなはメモを使って公平に議論をするというものだ。
イメージがしにくい記載は無駄なビジュアル化といって、脚色をしたプレゼンになる。
内容をストーリー仕立てで紹介して、あらすじのように把握する。
その因果関係を落とし込んで吟味し、みんなで精査する。
茨の道を歩まずして成功はない。
サトシが考えているのは盤石な体制だ。
一時的な成功は望んでいない。
弱点をすべて克服してクリアすることで、あらゆる困難を乗り越えるられる。

著者にすべての面で同感だ。
石油資源や天然資源があったために、南アメリカは競争が激しくて成長ができなかった。
暖かい気候も働かない文化を生み出すのだろう。
人気取りをする政権があっても、みんなが賄賂を受け取るよな連中だった。
少数の大金持ちと極端に貧乏な市民の格差は、南アメリカでは普通のことだ。

SIerのヒエラルキーのお話だ。
最近は開発と運用の垣根が低くなって、後戻りができないウォーターフォール開発が否定されてきた。
アジャイル開発なら開発と運用で相談して、発売までにユーザーが納得できるものに仕上げられるからだ。
従来のコーディング、設計、要件定義という一連のキャリアアップが変わってきた。
いきなり設計から入って、後のコーディングは自動処理にする。
最後に修正を加えるというものだ。
だけど仕事でコーディングをしないのに、誰も使用しないだろう。
趣味でやると言っても、誰もそんなに暇じゃない。
結局は使い方を1時間で分かるようにするべきだ。
取り敢えず動かせるのに1時間でマスターし、後は徐々に覚えたら良い。
そうやって考えられないのだろうか?
人材育成のパターンでは自動処理したから、優れたものが完成し、そして生産性が上がる訳ではない。
基本を覚えた人間からは、基本通りのモノしか生まれないからだ。
人間の能力を高めるのにソフトウェアがあるのに、人間の能力を閉じ込めてしまう。
端的に見るとこうなる。
仕事を自動処理にして欲しくないから、誰も要件定義を書きたくない。
もちろんネタも出したくない。
コーディングそのものが高給取りだから、その仕事を簡単に教えたくない。
そういった心理が働いてしまうのだ。
やる気がある人間はコーディングに拘りを持たない。
しかし職場の壁に阻まれてしまって、まったく成功に覚束ない。
IT業界のヒエラルキーを生んでいるのは、ソフトウェアを手に職と考えているからだ。
ソフトウェアを操作することは副次的なものだ。
必要なのは独創的なものを市場に登場させて、画期的な商品を完成させることだ。
その連鎖がヒエラルキーを破壊して、商品開発の醍醐味を高めるだろう。
仕事の手順よりも開発と運用の垣根を取り払って、より良い職場環境を明確にルール化する方が重要だ。
その上で要件定義は職場、専門家、要望から出してもらって、具体的に実装を試みないと意味がない。
そう実装が出来ないITエンジニアはダメな人間だ。
実装するには商品開発力があってもダメだ。
そのソフトウェアでコストを削る、人件費を浮かす、そして生産性を高めることだ。
操作方法なんて関係がない。
経営、業務、売上、その会社の顧客が良かった!と言わない限りは、仕事が成功していないのだ。

Intelがメモリーと、SSDの両方の機能を備えた新製品を投入した。
NVIDIAに対抗して推論用のアクセラレータを発表した。
組み込みOS用と、エッジコンピュータ用みたいだ。
SSDを買うよりもクラウドストレージを利用するから、誰も買わなくなった。
こういった推論アクセラレータが発表されていくと、最終的にはCPUが無くなるのだろうか?
推論が推論を招いて、量子コンピュータは誕生するだろう。

Blockchainに学歴、職歴が記帳される。
誰も詐称が出来なくなる。
サトシはスパイだから関係がないけど、色んな個人情報がBlockchainに登録される。
忘れ去られるデータの発想が無くなる。

どう考えても量子インターネットではない。
量子鍵の部分だけ量子力学を用いて、特定の双方向でのみ通信を行う方法だろう。
絶対に情報を送りたい人に送られて、外部者が不正に情報を受け取れない方法というものだ。
通信経路の完全な密閉をするという発想だが、結果的にメールが届いてから漏れないだろうか。
電話も、インターネットも、その送信経路のどこかで不正者が狙っていたら奪われる。
しかしその途中の経路をすべて塞いだら守れるが、どうやって完全監視するのかとなる。
だから監視をせずに不正者が受け取れない方法を模索するのだが、それは量子インターネットである必要があるのか?
この問題は技術的にクリアできる問題ではない。
要するにBlockchainを完全監視できたら、国際金融に組み込める。
しかし現状のBitcoinと多くの仮想通貨を、現代の貨幣システムと混合することは危険と感じているし、どうにかしてコントロールしたいのだろう。
生体認証、AI、権限、特定を明確にして、匿名で成り立つBlockchainを完全なシステムとして完成するべきだ。

AppleだけがSoftbankなんだよな。
イメージ的にはそういうことだろう。
対中戦略としては高い関税で干上がらせたいが、Apple製品だけは特別にしてくれという上申だ。
Appleが中国で生産をすると、もちろん中国政府も中国経済も喜ぶ。
最新技術が導入されるし、雇用もそうだが、スキルの向上を見込めるからだ。
中国はコピー偽造などのソフトウェアの国のイメージが強いが、実際は製造業大国だ。
日本の経常黒字を抑えることに成功したので、中国の経常黒字を抑えたい。
そのためには中国人の一人あたりGDPを増やして、海外製品を買ってもらいたい。
そのためには内需を高めることと、所得を上げること、PM2.5などの環境破壊を抑えることが挙げられる。
要するにAppleのビジネスモデルはファブレス化して、OEM生産をすることで向かう先はアメリカ市場だ。
このiPhoneの生産と販売が、GAFAおよび関係企業の収益を高めているとも言える。
中国のXiaomiが画素数1億のスマホカメラで、日本にやってくる。
単純に生産をして販売するだけではなくて、工場を建設することで技術提供やスキル向上に繋がる体制が出来上がるのだ。
すべてを断ち切ることは出来ないが、アメリカの財政赤字と貿易赤字を減らすことが優先される。
そしてトランプ大統領はマイナス金利を急いでいる。

ベビーブーマーの考え方は大量生産と中央集権化だ。
トップダウン式が多い。
成果報酬型だ。
期限までに利益を出す働き方は、銀行の融資と取り立てみたいなシステムだ。
この経営方式に日本の終身雇用が立ち塞がったが、敢え無く失敗した。
この両極端の考え方には、意外にも共通点がある。
お金に群がってくる人たちを善人と認めて、全権を与えるのだ。
トップダウンも、ボトムアップも関係がなくて、命令に従う人間だけを優遇する方式だ。
最初の段階で命令に従順そうな人間を選択すると、その時点で仕事はするものの命令された以外の仕事は出来ないことに気づくだろう。
だから大量生産、大きな資金の投入、アウトプットが大きい、創造的で価値が高い社会の確立と捉えたのだ。
これが性善説の考えだった。
そこで植民地みたいな完全監視する方法は、兵士を送るコストがかかるし、現地人の自主性を伸ばせないので取り止めになった。
それが移民労働経済システムの誕生した瞬間だった。
盲目的に虎の威を借りて命令に従うフリをした人間は、能力が低く、言われた仕事しかしないし、思考は停止、組織発展の為に働かない。
それが世界経済の停滞を生み出して、マイナス金利にしないと経済を維持できない経済社会を生んだ。

実態として安倍政権を奉る桜を見る会だ。
桜は李家の紋章なのだ。
イルミナティ李家の血縁者を招いたパーティだ。
桜の起源を韓国が争っているのも、李家の誕生と主導権は朝鮮半島だと言う意味だ。
安倍晋三はイルミナティの直系の子孫だ。
山口県の招待客が多いのも李家の人間が多いからだ。
反対勢力が李家を叩くから、こうした催し物をしている。
天皇家も李家だが、外国人が天皇なのではない。
李家そのものが天皇家だからだ。
李家を叩く新聞やTVも李家が経営している。
李家イルミナティが政治や経済を牛耳っているし、その拠点のリーダーは李家の関係者だ。
どこにいってもイルミナティが存在している。
イルミナティを否定しても、その否定している組織がイルミナティなのだ。

投稿者: Satosi-Bitcoin

Taichi Watanabe TaichiさんはopenLinkアカウントを使っています 🔯Bitcoin&Mrs.Watanabe-Founder🌟FAMGA&Paypal-Evangelist🐧Work reform🎌National security🌏Singularity💖

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